今年もやってきた!シイタケの菌入れ
毎年、2月の寒い間にシイタケの菌入れをする。今年は28日(日)。
義父が山の木を切り倒して、それを1mばかしのサイズに切りそろえる。
しばらく寝かしといた後に、菌入れ。
約20cm間隔にドリルで穴をあけ、
そこにドクターモリの「にく丸くん」の種駒を打ち込む。
あとは、しばらく寝かしておいた後に木を組上げ(ほだ起こし)、
2年後にシイタケが顔を出すのを待つのみ。
ちなみに、迷彩のヤッケに身を包んでいるのは妻です。
毎年、2月の寒い間にシイタケの菌入れをする。今年は28日(日)。
義父が山の木を切り倒して、それを1mばかしのサイズに切りそろえる。
しばらく寝かしといた後に、菌入れ。
約20cm間隔にドリルで穴をあけ、
そこにドクターモリの「にく丸くん」の種駒を打ち込む。
あとは、しばらく寝かしておいた後に木を組上げ(ほだ起こし)、
2年後にシイタケが顔を出すのを待つのみ。
ちなみに、迷彩のヤッケに身を包んでいるのは妻です。